成長ホルモン美圧ヨガ「besta」プログラム3つの特徴

加圧する美圧ベルトを使ったベスタの美圧ヨガ

今回は成長ホルモン美圧ヨガスタジオ「besta」におけるトレーニング上の特徴を解説したいと思います。

 

成長ホルモン美圧ヨガスタジオ「besta」とは、加圧を用いたBFR(血流制限)トレーニングの理論を応用・再構築し、より健康的にダイエットを成功させる事を目的としたハイスペックヨガです。私たちは結果を求め、本物を追求し、それをお客様に提供するために成長ホルモン美圧ヨガ「besta」を創始しました。

では具体的に美圧ヨガメソッド、プログラムの特徴は何でしょうか?

ここでは大きく分けて3つに分けてお伝えしたいともいます。

 

【成長ホルモン美圧ヨガ「besta」プログラム3つの特徴】

  1. 1.腕、もしくは脚に美圧ベルトを巻くことで加圧する
  2. 2.基礎動作と体幹の安定性の質を高める
  3. 3.呼吸器を刺激し、コアを活性化する

 

    1. 1.腕、もしくは脚に美圧ベルトを巻くことで加圧する

プログラムは「腕にベルトを巻くルーティン」と「脚にベルトを巻くルーティン」に分かれます。それぞれ、より上肢または下肢に負荷をかけられるようにポーズを組み合わせたプログラムを組み合わせています。またルーティンの間にも「除圧→加圧」をするインターバルを設け、より効果的に成長ホルモンの分泌を促しています。

 

    1. 2.基礎動作と体幹の安定性の質を高める
    2. 基礎動作の向上はヨガだけでなく全ての運動プログラムにとって重要なコンセプトです。成長ホルモン美圧ヨガ「besta」ではそれぞれのポーズ・エクササイズを基礎動作の理論から分析し、より動きやすく、より多くのボディパートが連動して活性化するように考えられています。それはお客様がbestaのスタジオにいる時だけでなく、日常生活でも美しい姿勢と自然な動作を可能とし、ヨガ以外のアクティビティを楽しむための体と動きを作るために役立つものでありたいと考えたからです。

 

    1. 3.呼吸器を刺激し、コアを活性化する

コアとは四肢を除き、肩関節・股関節周辺部を含めた部分を意味します。その中でも特に中心になるのはパワーハウスとも言われる胴部です。胴部の安定性は呼吸によってもたらされ、呼吸と動作を連動させることでコアは活性化され、それが四肢の自由な動きにつながります成長ホルモン美圧ヨガ「besta」ではそれぞれのポーズ・エクササイズに合わせて呼吸の方法を組み合わせプログラミングされています。

 

2017年6月23日

キーワード
カテゴリ

記事をシェア

体験のご予約 会員マイページ